監禁嬢 14話 ネタバレ 岩野の欲はもう止められない!?藤森麻希にしてしまったこととは?

   2016/12/30


監禁嬢

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作者:河野那歩也

2巻未完結


 

 

こんにちは!アキです。

監禁嬢 第14話 『密室』です。

 

 

この漫画のストーリー展開を

知っているひとなら誰もが、

 

『絶対エロい』

 

そう、思ってもおかしくない『密室』

というタイトル。

 

誰と、誰が密室に?
いつものことながら…。
岩野と藤森麻希が

横長なロッカーという、
狭いスペースで体を

密着せざるを得ない。

 

そんな、状況にいます。

 

なぜ?こんな事になったのかは、
前回のネタバレを読んでください。
⇒前回のネタバレはコチラ
狭いロッカーの中

2人は何をしていたのでしょうね?

 

岩野の欲はもう止められない!?藤森麻希にしてしまったこととは?

 

監禁嬢 第13話 『同僚』からの続きから、

 

2人は美術室にある、
横長なロッカーに隠れていました。

 

それは、

真面目で美術担当の柴田先生が、
突然美術室に入ってきたからです。
別に岩野と藤森麻希は、
話をしていただけなのです。

 

しかし、
今まで男女関係を疑うような

行為もしているので、とっさに

ロッカーへ隠れてしまったのです。

 

教室には、柴田先生。

 

ロッカー中では、岩野の上に藤森麻希がいる。

 

 

そして、体を密着せざるを得ない状況にいました。
柴田先生に見つからないように…。

 

 

 

“ジッ”と息をひそめている2人。

 
藤森麻希がまたしても、
男の欲を呼び覚ますような、
行為を仕掛けてくるのです。

 

 

『つ!!』

 

 

ニヤリと笑う藤森麻希。
その手は、岩野のズボンの中に…。

 

 

「先生ばっかずるい…」

 

「麻希のも触ってよ…」

 

 

ボソボソと耳元で話したかと思ったら、

 

 

ゆっくりと、
岩野の手首を掴んで、
藤森麻希のアソコに手を引っ張ります。

 

 

抵抗しているのか、していないのか?

 

 

岩野の顔は歪むが、
もうその指は…そこまで来ていました。

 

 

『にゅるっ』

 

顔を歪める藤森麻希。

 

その気持ちよさに、
自分自身の手で口を押える。。

 

 

「いいよ先生…」

 
もう、岩野の欲は止められない?
所まで来ていたのかもしれません。

 

 

 

抵抗しようと思えばできる事ですから…。

 
監禁嬢 第14話 『密室』では、
ロッカーという狭い空間の中で、
岩野と藤森麻希はエッチな行為を
始めてしまいます。

 

 

その外には、

真面目な柴田先生がいるのに…。

 

 

 

お互い見つからないように、
声を殺して行為を続ける…。

 

 

 

監禁嬢 第15話 『役』では、
そんな真面目な柴田先生にも、
実は、人には言えない事をしていました。

 

⇒監禁嬢 15話 ネタバレ 教師同士で不倫!?真面目な柴田先生が求めていること?

 

 

 

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